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カッティングプロッター「VRX1000」導入事例インタビュー:株式会社ミツワ鐵工様

  • 執筆者の写真: sakurai-column
    sakurai-column
  • 8 時間前
  • 読了時間: 2分
導入事例インタビュー「株式会社ミツワ鐵工様」

株式会社ミツワ鐵工は、Hグレードを有し、商業店舗や企業事務所などさまざまな建物を手掛けている企業です。山形県尾花沢市を拠点としておりますが、東北地方だけでなく関東圏でも多くの施工実績があります。


2021年にカッティングプロッター「VRX1000」を導入された株式会社ミツワ鐵工 三浦様に「VRX1000」導入の経緯や決め手、導入後の効果について伺いました。

1. 導入までの経緯

――「VRX1000」の導入に至った経緯を教えてください。

カッティングプロッター

これまで使用していたカッティングプロッターの老朽化を懸念しており、業務上、まだまだ工場で型紙を使用するシーンが多かったため、入替検討をしていました。



2. 導入の決め手

――「VRX1000」導入の決め手を教えてください。

入替を検討している中で、複数の機種を比較していましたが、「VRX1000」が一番導入しやすい価格での提示をいただいたため、選ばせていただきました。



3. 導入後の効果

――「VRX1000」導入後はどのような効果がありましたか?

カッティングプロッター風景

印刷スピードは、以前まで使用していたカッティングプロッターよりも速く、カッター圧を細かく調整できる点も使いやすく感じています。

型紙の切り離し具合も良く、以前の使用感と変わりなく運用でき、精度も高いため安心して利用しています。


これから検討される場合、スプロケット式のカッティングプロッターを選んだ方が精度面では良いと思います。本体価格もそうですが、保守料金等導入後の費用についても検討が必要だと感じます。


4. お客様情報:株式会社ミツワ鐵工様について
会社の外観

会社名 :株式会社ミツワ鐵工

住所  :山形県尾花沢市大字荻袋1318-1

電話番号:0237-24-3730

グレード:H



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